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演劇集団円

「爪の灯」(つめのひ)



作:角ひろみ 演出:國峰眞

※詳しくは、演劇集団円 HPへ。


前回「囁谷シルバー男声合唱団」(第59回岸田戯曲賞最終候補)
で奇跡のような作品づくりの時間を過ごさせていただいた2014年に続いて、
今回、二度目のご縁をいただきました。


場所:シアターX
東京都墨田区両国2-10-14 両国シティコア内

日時:5月19日(金)→28日(日)

出演:
高林由紀子 大谷朗 高間智子
山崎健二 横尾香代子 上野直美
石井英明 吉澤宙彦 戎哲史
坂本晃 馬渡絢子


フライヤー絵:牡丹靖佳
 
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あ そうです
演劇集団円「爪の灯」の台本を、ロビーで販売していただいてます
なんとゲネ写真入り
小劇場ではこういう台本が作られることがなかったので、なんだかうれしいです
(「囁谷シルバー男声合唱団」はもう販売していません
岸田賞の最終に残ったこともあってか、時折、どこで読めますかと聞かれ、
今回もご質問いただいたのですが、、上演時ロビー販売のみでした)

ちなみに下写真の、岩松了さんと平田オリザさんが円さんに書き下ろした台本は、私、とても読みたくて、前ーにヤフオクで買いました笑 
こういう日が来るとは…! 有難いです




●演劇集団円さんのFACEBOOKより



現代美術家の牡丹靖佳さんの感想・語り口、
めちゃくちゃおもしろかったです

現代美術のことと照らし合わせて話してくださったのだけど、
あーとっても通じるー通じてるーと思いました






円企画さんのFACBOOKより



いい初日でした

二日目も観て帰ってきました
今日はちょうど今頃上演中だなぁ
たくさんの素敵な出会いがあって何から書いていいのかですが
地味なところの地味な人々をいつも選んで描くような、地方の劇作家の作品を
東京で観てくださるお客様がいること、
遠方からも観にきてくださるお客様がいること、
演劇集団円という歴史ある大きな劇団が上演してくださること、
なんて得難いのだろうとしみじみ思いました 思っています
地味な片隅の物語の中に、
人の生の観たい観せたい瞬間がたくさんありました
「爪の灯」ぜひいらしてください
私もほんとはずっと毎日観ていたいけど
また今週土日27日28日と上京します
お会いできたらうれしいです


演劇集団円「爪の灯」の人々。

正式じゃない、私のカメラのオフショットだけど、この写真なんだか好き。


演劇集団円さんのFACEBOOK記事より


あっという間に一週間たっていました!
先週末東京へ通し稽古を観に行ってました
この写真のときはまだ2度目の通しでした





今、なんと遠隔で、最終前の通しの動画を観ました
静かで 地味で 激しい 痛い
演劇集団円「爪の灯」
この金曜19日が初日です

ダム湖畔の観光地の果て
鳴野(なるの)という地の小さな旅の宿での話
かつて母だった女と、その周囲の人々が
ニコニコとヒリヒリと灯していく「爪の灯」 

時間と迷惑をかけながら擦り傷を重ねていくみたいに書いていきました
円の方々にしかできないもので、私にしか書けないものにしたいと思いました
ある僻地とそこに住む人々とそこへ来る去る人々のことです
今回もaround60から70の人々が主軸です
中堅と若い世代が、未来を突きつけるように絡んでいきます
私はこれを書く前も書いた後も、
近い未来に戦いや死が起きる気がして不安にさいなまれてばかりいて
なのになんの発言も抵抗もようせず
今の平穏は何かを大きく失う前だというような気がしてならないです

「爪の灯」主演の高林由紀子さんに初めてお会いしたとき、
その声と佇まいで「大丈夫よー」ってにこにこと言ってもらって救われたい救われたいとおもった
「大丈夫よー」なんて台詞ないけれど

19日(金)から28日(日)まで
東京 シアターΧにて http://www.theaterx.jp/17/170519-170528t.php





あきらめてたけど急きょ観られた!
映画を愛するお友達のみなさんが続々と観てるのをずっとFBで眺めておりましたー  ほんと4時間の感じ全然しないな 体感1時間半ぐらい
光と闇 乱反射 「この世界は僕が照らしてみせる」とコピーにあるけれど
私は、見た目も存在もパッとしない二番目のお姉さんがなんだかたまらなくて、好きで、彼女が最後の方にそっと放つ光が、主人公の少年に照り返るさまにぐっときて、なんどもそこ思い出しながら帰りました



演劇集団円さんのFACEBOOK記事



「爪の灯」主演の高林由紀子さん。
とても素敵です。

凛と。ふわりと。
決して声高ではなく、ひときわ穏やかなのに、
声と意志がこちらにひびいて深く残る。
そこがすごく好きで、たまらなく憧れます、私。
正しいことも正しくないこともそろりと受け入れて、
そろりと生み直してくれるような。そんな役かも。

急きょ、一昨日昨日と東京へ行ってました

桜が満開だった 電車から見ただけ
ハッカ「机島」の上演を観せてもらって
演劇集団円「爪の灯」稽古場へ
お世話になった皆様本当にありがとうございます
萌ありがとう いい人が周りにたくさん
人の思いや好意や痛みや熱意に寄り添いたいこたえたい
少しずつずれてすれちがう やるせない 作中でも現世でも
そこどうするか
10年以上前のウルグアイ映画「ウィスキー」が私たまらなく好きで好きでもうほんとたまらないのですが、これまでお話しても誰も見てなくてそんなに話せなかったのだけど、
円さんの交流会で両側に座ってらした方がお二人とも観てらして、もうーーすっごくうれしかった。興奮して話しすぎた。
やーーあの地味さがもうーーオープニングからすべてたまらない。
なんども観てなんども立ち返る。

昨日は演劇集団円「爪の灯」の稽古始まりでした。
とても緊張しました。
感覚が豊かに豊かになるような稽古場です。
稽古終わってからも、
作品の話や現在や過去の話やごく個人的な日々の話や命のゆくえの話などいろいろたくさんお話ししていろいろたくさん聞きました。
以前に作品創りをさせていただいたときも感じたのですが、大先輩から若い方までふわりとそういう話をたくさん聞き話し合えて空気が澄んでいる場って、そんなに出会えない幸福な場のように思う。
そして、昨日は年近い役者さんから詩をひとつ教わった。
古い詩集を持ってきて開いてこれ、と話してくださった。
長くそっと大事にしていたものを手渡されたような気持ち。
そんな作品かもしれないなぁー。
今日も稽古場へ。



演劇集団円さんのブログ記事
http://blog.livedoor.jp/engekisyudan_en/archives/2048756.html
ステージナタリーさんの掲載記事
https://twitter.com/stage_natalie/status/845907947158814720
※終了しました

ハッカ】2nd move

机島


 

作:角 ひろみ

演出:山下 由(Pityman)
2017年4月6日(木)~10日(月)

※詳しくは
ハッカ】HPへ!!

@スタジオ空洞
〒171-0014 東京都豊島区 池袋3丁目60−5

[キャスト]
阿波屋鮎美
柿の葉 なら
菊池美里(ECHOES)
如月 萌(【ハッカ】)
木下祐子
國松 卓
小山あずさ
酒井和哉
佐藤幾優
山本チアキ

[タイムスケジュール]
6日(木)19時30分
7日(金)14時 19時30分
8日(土)14時 19時30分
9日(日)14時 19時
10日(月)13時 18時

[チケット]
前売り3000円
当日券3500円

劇団扱い→https://www.quartet-online.net/ticket/tukuejima_hacca

企画制作【ハッカ】 

演劇集団円「爪の灯」、一昨日からプレ稽古が始まったそうです。
「囁谷シルバー男声合唱団」で奇跡のような作品づくりの時間を過ごさせていただいた2014年に続いて、今回、二度目のご縁をいただきました。
初回の読みが終わったキャストのみなさんから、ビデオメッセージをいただきました。
私の頭の中だけの映像だったダム湖畔の人々が、ぴったりの声と身体で、そこにいて、遠くひとり静かに多幸感にひたりました。
でも、いえ、ここからなのですが。がんばらねば。

ハッカ「机島」稽古が進んでいます。

「離島」「30代女たち」、というお題をいただいたところから、
では、今、島、と考えながら、今かーと思いつめたり見たりしていくと、諦観と悲しさと恐怖にさいなまれたりもしつつ、ぐるぐると書きました。

「机島」、面倒くさい台本に面倒くさい登場人物たちなのですが、とてもいいキャストだと思います。
東京の座組みのみなさんにお任せしきりの今回の私の立場でして、お会いしたことないのですが。
私はじつは書いてるときにキモいぐらいプロフィールとか雰囲気とか声があれば声とか語り口とかネット見ますので。
みなさん各所でたくさんの作品に出られてご活躍の30代40代の方々です。
演出家の山下由さん(pityman)は、普段は劇作もされている方です。この方の視野と語り口と空気に、最初にお会いしたときから、私、惹かれています。

- - - - -
遠距離の私は、稽古風景を見ていないのですが、
ネットで少し様子が知られてうれしいです。

 















今この「机島」という作品を書いています。
【ハッカ】という東京の若いユニットです。
出演者の一部をオーディションするそうです。

※オーディションは終了しました。

去年の冬だっただろうか、主宰である如月萌さんが岡山へ2度も来てくれて、私が書かせていただくことになりました。
「離島」「30代女多数」というお題をもらいました。
まさに30過ぎまで女多数の集団を主宰していた私にとってはひさびさの「女多数」です。
男性の役も何人かあります。
登場人物は30代〜50代です。
どんな事態になるでしょうか、楽しみです。

6月だっただろうか東京で、演出の山下由Pityman)さんにお会いしました。
直感的に、創り手として私この方すごく好きだと思いました。
とても魅力的な空気と言語と眼差しを持った、20代の若い男性の劇作家・演出家です。
この方は今後たくさん活躍していかれる方だと私は予感しています。
いい出会いのように感じています。
おもしろいことになるのではないでしょうか、と。


私の書いた台本『狭い家の鴨と蛇』が
掲載されています。
第20回劇作家協会新人戯曲賞受賞

私の手持ち分は早々になくなりまして。
ネットで買えます。
アマゾンでも楽天ブックスでもツタヤでも!他でも!








そしてそして来月、また三重に伺います。
昨年に引き続き念願のM-PADに出させていただきます。
M−PADとは、三重の名店で美味しいと評判の料理と、選りすぐりの出演者・カンパニーによる文学・古典作品を味わっていただくプログラムです。
私は参加させていただく前から、企画全体のコンセプトデザインと佇まいに「品と意志」を感じて、とても惹かれていました。
昨年大好評だった演劇集団円の大谷朗さんとまた一緒にまいります。
大谷朗さんは長身で長い脚で静かな深みをたたえた声と眼差しと居ずまいの俳優さんです。舞台でも映像でも長いキャリアを持つ方です。
今年は、国の登録有形文化財でもある松阪の老舗料亭「八千代」さんで、(劇場でのまとめ見公演もあります)内田百閒「冥途」「道連」「花火」を。
もうこれは私が内田百閒の『冥途』がずっとすごく好きで選びました。
道ゆきをおたのしみに。
- - - -
※昨日からチケット発売中。
今年から店舗公演に関しましては全て前売制です。
予約ではなくなりました。
まとめ見は予約制継続しています。
http://m-pad.tumblr.com


- - - -
芥川龍之介による「冥途」評です。
「この頃内田百閒氏の「冥途」と云う小品を読んだ。
漱石先生の「夢十夜」のように、夢に仮托した話ではない。見た儘に書いた夢の話である。
出来は六篇の小品中、「冥途」が最も見事である。たった三頁ばかりの小品だが、あの中には西洋じみない、きもちの好いPathosが流れている。



(撮影:松原豊)


(撮影:松原豊)



三重M-PAD、松阪の「割烹旅館 八千代」さんでの内田百閒「冥途 道連 花火」昼夜上演終わりました

重要文化材認定の由緒ある旅館の大広間で、座布団で囲み客席、さらに囲み通路(というのでしょうか)を作り、大谷朗さんが手燭に和蝋燭の灯をたずさえての道行きでした
会えない会いたい人々に会える道行き
お客様がいてくださることで出来あがる内外両垣の冥途の道、素敵でした 体温と生命力と霊力のある道
- - - -
八千代さんのお料理、私たちも予約して、いただきました
とーっても贅沢で美味しかったです
豊かな時間を過ごさせていただきました
明日は、津の四天王寺スクエアという劇場で、今週登場の4団体まとめ見です
- - - -
あ、大阪から先日まで一緒だった坂口修一さんと制作の笠原希さんが観に来てくださいました
写真家の松原豊さん撮影の美写真!
(八千代さん外観とお料理は私の凡写真!)







三重のM-PADでご一緒させていただく大谷朗さんが東京から観にきてくださり、公演後夜中稽古もしました(すでに少し前東京でも稽古していました)

子供が小さいのでずっと演出のお話をお断りしているのですが、このお二人とだけ、一対一で演出で関わらせていただいています

対極の持ち味のお二人 南米と北欧のような

内田百閒「冥途 道連 花火」再来週公演です また数日三重へおじゃまします!
ほんとに秋は毎週のようにあちこちだなあ



盛りだくさんだった関西滞在
4日間審査員をさせていただいた神戸の高校演劇大会も終わりました
素晴らしい一作に出会いました
東京では「机島」のオーディションが行われました 私もがんばります 
再来年上演されるかどうかの何かも少し書いて、進めていただいてたり 決まるといいなあ


岡山へ戻りました

坂口修一「傘がない」「手がない」三重・広島・大阪と、全部終わりました
各地で観てくださったみなさま、各地でお力添えくださったみなさま、ありがとうございました
9年前の私に白羽の矢を立ててくれて、長い間作品を大事に上演してくれている坂口さん、ありがとうございました
いつかこの先また上演してもらえることがあるのなら、
さらにあの同時刻、泣いてばかりいた沢田さんに実のところ何があり何を思っていたのか、
沢田さん目線からふたりを見た「愛がない」を書いてさらに事態をかきまわすのもよいかと思います笑

 


坂口修一ひとり芝居

「傘がない」「手がない」
※終了しました
作・演出/角ひろみ

9年前に書き下ろした「傘がない」
6年前に書き下ろした「手がない」
因縁の連作、一挙上演です
三重・広島・大阪の3都市で!

傘がないは大雨のアパートでのできごとを
手がないは大雨のモーテルでのできごとを

詳しくは、以下の坂口修一さんのページで!
三重公演 9/24,25  
広島公演   10/29,30  
大阪公演   11/5,6     




 





大阪仕込み終わりましたー

珍しく車内写真じゃないー
明日お待ちしています!
(私は「手がない」ぐらいに到着予定です)



●坂口修一ブログより
http://blog.livedoor.jp/sakaguchi1975/archives/4706590.html

今朝からまた関西へ 4日間、高校演劇神戸大会の審査員です

劇場着いてエレベーター乗ったら、
いきなりここでも坂口修一と密室対面した不思議



今回、大阪「傘がない」「手がない」本番は坂口さんにお任せして
(高校演劇より大分後に日程が決まったこともあり)
明日仕込みの夜はいきます!
5日は「手がない」終わる頃までには到着できるかなーとおもいます!

今日帰りの電車で、2.5次元ぎみな男子高校生たちのトークを盗み聞きしていたら
「エモい」という言葉を連発していた 
そうかー エモいのがいいのかぁー


岩松了さんが尼崎に1ヶ月半滞在して演出された今回の近松門左衛門賞受賞作「砂壁の部屋」(上原裕美さん作 ピッコロ劇団上演)を観てきました
人生の中で誰と出会うかということは最大に重要なことだと思うのだけど
私は近松賞で岩松さんと出会えたことは劇作家として最大の出会いです
いろいろたくさんお世話になっています
うあぁー がんばって書く! とにかく書く! 
岩松さんいつも「どんどん書いて」「地道に書くこと」と最後に必ずいう

- - - -
「俺たち地味系だからさ」と岩松さんと私の作風のことが話に出たのですが、
岩松演出「砂壁の部屋」はまっったく地味系ではなかったです!
パティ・スミスだった
台本にも元々書かれてあるパティ・スミスだけど
パティ・スミスが連れていってくれるようだった 理由とか置いて 衝動的に
今里新地の裏にも 居場所のないそこへも 




今週末5日6日、坂口修一のホーム大阪での公演です! 
http://blog.livedoor.jp/sakaguchi1975/archives/4657813.html

初演から9年、登場人物の年齢は2作とも10歳上げました 
お話上もうこれ以上上げるの無理な気がするので、こういう形で一挙上演する機会この先あるのかな?ないのかな? 坂口さんどうでしょう?
大阪のみなさん、きてください!



傘がない (広島より)




手がない (三重より)

プロフィール
HN:
角ひろみ
年齢:
42
HP:
性別:
女性
誕生日:
1974/09/20
自己紹介:
メールはこちら

母 劇作家 演出家

兵庫県尼崎市出身
2006年夏より岡山県岡山市在住

- - -
1995年 芝居屋坂道ストア旗揚げ
関西を中心に東京公演なども行いつつ活動。
劇場の企画・提携公演や数々の演劇祭などに選出。

1999年  「あくびと風の威力」で第4回劇作家協会新人戯曲賞佳作・北海道知事賞 受賞
2003年 「裏山。」で第10回OMS戯曲賞 最終選考 
2004年 「木造モルタル式青空」で第11回OMS戯曲賞 最終選考
2005年 芝居屋坂道ストア解散
2007年 「螢の光」で第4回近松門左衛門賞 受賞
2014年 「宝島」で第14回AAF戯曲賞 最終選考
2014年 「狭い家の鴨と蛇」で第20回劇作家協会新人戯曲賞 受賞
2014年 「囁谷シルバー男声合唱団」で第59回岸田國士戯曲賞 最終選考
2015年 第16回岡山芸術文化賞 準グランプリ 受賞

2010年~  出産以降、主に劇作のみで活動。
関西・東京・岡山などの多くのカンパニーに台本を書き下ろしている。

- - -
○主な劇作

「あくびと風の威力」(第4回劇作家協会新人戯曲賞佳作・北海道知事賞 受賞)
「暮唄と日曜アンファイナル」(伊丹アイホール ハイスクールプロデュース)
「裏山。」(第11回OMS戯曲賞 最終選考)
「木造モルタル式青空」(第12回OMS戯曲賞 最終選考)
「螢の光」(第4回近松門左衛門賞 受賞)
「逃げ水」(岡山アートファーム・静岡SPAC共同製作)
「傘がない」「手がない」(男性一人芝居・連作)
「地中」(KAVCプロデュース)
「貧乏ネ申」(男性二人芝居)
「虎と月」~中島 敦「山月記」から10年後~ 原作/柳広司(ピッコロ劇団)
「宝島」(第14回AAF戯曲賞 最終選考)
「狭い家の鴨と蛇」(方丈記プロジェクト)(第20回劇作家協会新人戯曲賞 受賞)
「囁谷シルバー男声合唱団」(演劇集団円 第59回岸田國士戯曲賞 最終選考)
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